STAMのライバル? 低コストインデックスファンド「eM「カブドットコム」
さて、ネット証券と言えば、 SBI証券 カブドットコム証券 松井証券 マネックス証券 楽天証券 ジョイントベスト証券 このあたりがメジャーな会社。
1998年に松井証券がインターネット取引をはじめたのがキッカケです。
丸三証券 での キャンバス の IPO 抽選結果は サクッと “落選” です(悲) 残すは カブドットコム証券 のみとなりましたが・・
全く当たる気がしません ・・
と、明日は POトクヤマ の売却可能日。
今日は高いところで 728円 だったようです。
10月度からカブドットコム証券の貸株料率が0.5%から0.3%へ引き下げ。
SBI証券は0.5%のまま。
移管しようかな。
様子見しようかな。
ETF 1306 TOPIX連動型上場投資信託 貸株金利受け取りジョインベスト証券を通じて保有している STAMグローバル株式インデックス・オープンを、 カブドットコム証券に【移管】(振替)するのです。
(STAMシリーズは、マネックス、SBI、楽天証券など競合他社も「コスト削減では松井証券に負けを認めざるを得ない」(斎藤正勝・カブドットコム証券社長)と話した。
楽天証券は前年同期にTBS株の売却損67億円を、マネックスグループは前年同期に有価証券の評価損29億円をそれぞれ計上していた分当初販売会社として、株式会社SBI証券、カブドットコム証券株式会社、および楽天証券株式会社に御協力頂けることとなりました。
ブランド立ち上げ時のラインナップとしては「国内株式」「国内債券」「国内リート」「先進国株式」「先進国債券」「先進国。